不謹慎ですが、ちょっと笑える事件が起きました。
東京世田谷区で、軽自動車の不審車両を追跡していた警察官2名のパトカーが、軽自動車がバックしてきてパトカーと衝突しました。
パトカーの警察官1名がパトカーから降りて、何を考えたか軽自動車の荷台に飛び乗ったところ軽自動車が急発進、それを止めようとした警察官が、「止まれ、打つぞ」と拳銃を抜き、軽自動車を止めようと威嚇しました。
警察官は荷台に乗っているので軽自動車は止まる筈もなく、警察官は軽自動車の屋根に向って拳銃を発砲しました。

誰もケガはしなかったものの、この警察官は軽自動車の荷台に飛び乗って、いったい何をしようとしたのか?不謹慎ですが思わず笑ってしまう行動です。
拳銃を抜いて屋根に打ったというのですから、また笑ってしまいます。
軽自動車を運転していた20歳の男と17歳の少年は、公務執行妨害で逮捕できたそうです。
警視庁では、この拳銃発砲について問題なかったかどうか調査中とのことです。
通常なら真っ先に「拳銃発砲は適正であった」と発表するものです。
それがないというのは、流石に笑い話になるような警察官の発砲行為が適正とは言えないということでしょう!
明らかに警察官のチョンボであることは素人でも想像が付きます。
困ったものです!
東京世田谷区で、軽自動車の不審車両を追跡していた警察官2名のパトカーが、軽自動車がバックしてきてパトカーと衝突しました。
パトカーの警察官1名がパトカーから降りて、何を考えたか軽自動車の荷台に飛び乗ったところ軽自動車が急発進、それを止めようとした警察官が、「止まれ、打つぞ」と拳銃を抜き、軽自動車を止めようと威嚇しました。
警察官は荷台に乗っているので軽自動車は止まる筈もなく、警察官は軽自動車の屋根に向って拳銃を発砲しました。

誰もケガはしなかったものの、この警察官は軽自動車の荷台に飛び乗って、いったい何をしようとしたのか?不謹慎ですが思わず笑ってしまう行動です。
拳銃を抜いて屋根に打ったというのですから、また笑ってしまいます。
軽自動車を運転していた20歳の男と17歳の少年は、公務執行妨害で逮捕できたそうです。
警視庁では、この拳銃発砲について問題なかったかどうか調査中とのことです。
通常なら真っ先に「拳銃発砲は適正であった」と発表するものです。
それがないというのは、流石に笑い話になるような警察官の発砲行為が適正とは言えないということでしょう!
明らかに警察官のチョンボであることは素人でも想像が付きます。
困ったものです!