
京都の小学校の卒業式の日に小学5年生が継父に殺害された。ハッキリした動機は分かっていないが、財産目当てに、この子の母と結婚したが、この子は父とは認めずカッとなって衝動的に殺めたのか、扼殺したとの自供だが、後味の悪い事件となりました。
継父とはいえ、子供を殺めるなど許される所業ではありません。
高校生が相次いで亡くなっています。
部活遠征中の高校生が1名が命を落とし、トンデモ運転手を起用した疑惑の遠征となった磐越道のマイクロバス自爆事故。
運転手は歩くのもやっとの年寄りで、近日で事故を何度も起こしていたようです。
学校も運送会社も責任回避に必死で亡くなった高校生が浮かばれません!
沖縄辺野古では、京都の高校生が修学旅行先で、辺野古滑走路建設反対のオール沖縄の小型船2隻に、1隻18人も載せて、数メートルの波があるのに出港し、まず1隻が転覆、救助しようとしたもう1隻も転覆し、救命胴衣が不十分だった女学生が船底に救命胴衣の紐が絡みつき脱出できずに水死した痛ましい事件が起きました。
高校生たちはサンゴが見たくて乗船したようですが、この小型船2隻は辺野古滑走路建設反対運動の拠点の船で、オール沖縄の玉城県知事や共産党などの抗議活動に利用された挙句の死でした。
こういった左翼過激派の常とう句は ”崇高な目的のためなら人命が失われるのは仕方ない” 普通の日本国民とはほど遠い感覚の人間どもです。
本当に許せない連中です。
相次いで若者が亡くなりました。
どうしてこんな理不尽なことが起こるのか?捜査当局はしっかりと捜査し、原因を白日の下に晒して欲しいと願っています!