中国駐日大使の呉江浩の傀儡のような公明党が、保守たる高市総裁のやりたいことに悉くノーを突き付けて、言うことを聞かないなら連立を離脱すると豪語しているようです!

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取り敢えずは靖国参拝を当面しないことにしたようです。
これも仕方ない。まずは首班指名を受けないと何も始まらないからです。
「高市も見せかけ保守か?」などと揶揄する人もいるようですが、「小異を捨てて大同につく」が如くに、取り敢えずは妥協して首班指名に備えなければなりません!
国民はここは大目に見て判断しなければなりません。

自民党にとって中国べったりの公明党は切ることが正道でしょう。
切らなければ日本の伝統文化を前面に出せなくなります。
中国は誰にでもわかる公明党を通して内政干渉をしているのと同じです。

腹は立ちますが、ここはじっと我慢です。

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首班指名を受け、解散権を手にして、今年中にやらなければならないガソリン暫定税率廃止(軽油も同じ)と、いわゆる103万円の壁を178万円に引き上げる政策を実施し、国民民主の信頼を得て、連立の目途を付ければ大成功でしょう!
そして解散を打ち、出来るだけ過半数に近づけ、公明党を切れば良いのです。
公明党の連立解消を前面に出しての解散でも良いでしょう。
それまでは我慢、我慢です!

政治には、この我慢が必須です。
損して得取れ、なのです。

他党ともパーシャル連合で、組める政策は積極的に組んでいくことも必要でしょう。
高市総裁はやることがいっぱいあり、首班指名まで党役員をフルに使って、何としても高市総理を実現しなければなりません。

大変ですが大いに期待しています!