最近は道理というか倫理というか、まったく可笑しな理屈の元に、まず政治が壊れています。
岸田政権の売国ぶりを認識する度に、腸が煮えくり返り、この男の精神の可笑しさ、何に押されて、これだけイケシャーシャーとしていられるのか?を考えざるを得ません。

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最近の裏金問題では、2百数十万円の不記載で自民党離党勧告を受けた塩谷元文部科学大臣などは金額的には少額で、派閥の座長を務めていたということだけで離党勧告を受けたことになります。
これは岸田にはまったく処分の基準などはなく、単なる個人的復讐劇に過ぎません。
岸田自身は派閥の領袖を辞任する前のことで、確か3000万円の不記載で、その事務局長が逮捕されています。
これで総理総裁は通常ならアウトで、これまでなら辞任が正当なことになりますが、岸田はまったく関係ない素振りを見せています。

ここからは私の想像ですが、当たらずとも遠からずだと自負しています。

きっとグローバリスト側、アメリカバイデン政権、ネオコン、そしてCIAが暗躍しているに違いないのです。
グローバリスト側からは、日本から金を吸い取れるだけ吸い取って、あとは捨てられる運命です。
NTT法を改正し、株を開放することは、外資に日本の通信インフラを手渡すことになり、日本の安全保障が著しく阻害されます。
それを岸田は、裏金問題の陰に隠れて平然とやってのけ、アメリカ準国賓待遇訪問のお土産にする=本当はバイデン政権にそうしろと命令されたのに違いないのです=つもりです。
日本売りも甚だしい!

きっと安倍元総理の暗殺が自分に圧し掛かる恐怖として、脅しとして利いていることは否めません。
総理のみならず、この総理にノーを突き付けられない、日本の政界全体をこの恐怖が覆っているのだと推察しますし、安倍派の空中分解は、この延長線上にあることは間違いがありません。

今、グローバリズムの流れは、人工的に作り出された生物兵器としてのコロナウイルス=99.9%、コンマの後ろに9が100個は付く確率で人口ウイルスだと言われています=と医産複合体としてのビッグファーマが結びつきワクチンで全世界を牛耳ろうとしています。
それを推進しているのがWHOで、この5月にパンデミック条約なる国の主権を超えてワクチンや行動制限を適用できる条約を批准しようとしています。
その中心にいるのは、WHOに無条件で賛同している日本なのです。
日本が、多くの国々が反対する、このパンデミック条約を主導し、一丁目一番地になろうとしているのです。
これまでの元凶ファウチは引退しましたが、今後のファウチは日本の武見敬三なのです!
このままだと日本だけが、今後も更に強力な人口ウイルスパンデミックを起こされ、強制的にワクチンの複数接種国になることは必定です!

岸田総理の開き直りとグローバリズムとその配下の諜報機関による国家に対する脅し、既に着々とニューワールドオーダー新世界秩序の成就に向かって急速に歩を速めています。

これに取り敢えず待ったを掛けるのはトランプ氏しかいません。
今年のアメリカ大統領選挙が正しく行われれば、大差でバイデンを破るでしょうが、まともな選挙が行われるとは到底思えません。

もしあからさまな不正が行われればアメリカ内戦の最悪の結末があるかもしれません。
4年前もバイデンジャンプに象徴される不正がありましたが、トランプ氏が折れました。
内戦を避けた訳です。
今回はそれをアメリカ国民が許さないでしょう!

アメリカは既に壊れているのです。

日本も岸田アメリカ隷属政権によって、急速に崩壊が進んでいます。
日一日ごとに、岸田の悪行が目に付き、我々の税金が湯水のごとく浪費されて行きます。
そして増税の嵐です。
今度は国民年金が月額500円上がるそうです。
後期高齢者の介護保険料も上がることが決まっています。
これは税金と同じです。
岸田はアメリカに言われるがままに、好き放題、日本国民に負担をかけ税金を搾り取ろうとしています。

こんなことを許してはいけません。
何が何でも岸田を総理の座から引きずり降ろさなくては日本が危うい!

衆議院の任期までは岸田自らは総理から下りないでしょう。
それはアメリカのお墨付きがあるからです。
とにかくアメリカの言う通りにやっていれば身は安全と高を括っているのです。

こんな小心者は何としてでも蹴落とさなければなりません。
何でもよい!
皆さんは何か行動を起こして、岸田をまず撃沈させなければなりません。

日本が危ういのです。右も左もありません。
取り敢えずは岸田を総理から引きずり下ろすことが先決です。

皆さんと共に何とかしましょう!