
「目には青葉山ほととぎす初鰹」江戸時代の俳人、 山口素堂の有名な句ですね!
5月は正にこの句の通りの風景が目を愉しませてくれます。
この穏やかな風景とは裏腹に、世の中はコロナの影響で暗雲がモクモクと湧き上がっています。
ワクチンは必要ですが、そのワクチンを受けたのかそうでないのかが、どこに行くのにもパスポート替わりにならないとも限りません。
受けていなければ ”とうせんぼ” で、差別を受けることになるかもしれません。
ワクチン接種が全体主義に繋がりやすい危うさがあります。
金儲けの手段にもなっています。
間違いなくワクチン開発はDS側です。
ワクチンは、これまでのウイルスそのものから作るのではなく、mRNAという遺伝子レベルで免疫を作るシステムで、mRNAそのものに危険はないようですが、操作された遺伝子が様々なところに悪さをするという論文も出されています。
もうひとつ手放しで安全が確保されているとはお世辞にも言えないところが不安です。
私もコロナ感染で重症化するリスクの高い高齢者に入る年齢です。
まだ仕事をしているのでリスクは皆無ではありません。
しかし、若者に比べれば、リスクはかなりの低レベルです。
私は室内大好き人間ですから、家の中でパソコンの前にいれば、24時間貼り付いていても苦になりません!(笑)
仕事以外は外出は殆どしていません。
ワクチンの接種体制は、なかなか整っていないので、受ける受けないは早急に決めることがないので、まだ助かっています。
様子を見ることができます。
できれば受けたくはありません。
しかし、一人で生きている訳ではないので自分だけで決めることができないのがもどかしい!
インフルエンザの予防接種は一度も受けたことがありません。
大人になってからは普通に生活していて罹患したこともありません。
10代の頃、姉が首都圏にいて、遊びに行くと必ずと言っていいほど高熱を出す風を引きました。
40℃近い熱が出ます。
きっとインフルエンザではなかったかと思います。
そういうことがあって、インフルエンザやコロナに免疫があるのかもしれません。
日本でのワクチン開発は最先端ではないようですが、できれば頑張って作っていただいて、日本人の手によるワクチンを提供して欲しいと願っています。
市からは予約券だけが届いていますが、予約はまだ出来ない状態です。
アメリカでは46代の操り人形バイデンが名前だけ大統領となっています。
まだペンタゴンには入れず、軍の指揮権はありません。
2020年の(不正)選挙(を解明するための)監査がアリゾナ州で実施されています。
この監査がまともに行われれば、選挙不正が明らかになり、トランプの勝利が見えて来ます。
このアリゾナが突破口となって、激戦州の勝者がトランプに変り、バイデンは不正選挙で票を盗んだことが明らかになり、大統領が入れ替わる可能性があります。
5月、6月と目が離せません。
7月4日の独立記念日までに大統領復活劇があることを願っています。
DSとの戦いが陰謀論で終わるのか?、現実となるのか?
気になるところです!
4月のPVは20万ページを超えました!

これも毎日、読んでいただける皆様のおかげです。
大変有難うございます。
今後もトランプ氏が大統領に復活するまでは、テレグラムのトランプファミリーの情報を追って行こうと思っています。
今後ともよろしくお願いします。