ネットの報道から、ここのところ埼玉県川口市近辺での違法滞在クルド人の横暴が目に余るようになっています。

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この違法滞在クルド人は、観光ビザで入国し、政治難民として難民申請をするのが一定の流れのようです。
そして難民申請をすると申請結果が出るまでは10万円くらいの公金が支払われるようです。
その内訳は、生活費が1600円/日、12歳未満は1200円/日、月に支払われるのは12歳以上には月30日として48000円になります。
この生活費の他に、住居費が単身者で60,000円/月(4人家族80,000円/月が上限)支払われます。
合計108,000円です。

今の日本ではちょっとした非正規労働者の月の賃金に匹敵します。
不法滞在しているにもかかわらず、難民申請をするだけでこの公金がいただけるのです。
そしてこれまで何度でも難民申請ができたと言うから呆れてしまいます。

やっとここに来て、難民申請は3回までと法律が改正されました。

このクルド人はトルコからの政治難民として申請しているようですが、トルコにはそういったクルド人を排斥する差別はありません。
その証拠にトルコ政府にはクルド人の大臣が数名含まれています。

このクルド人の生活の手段は、解体業ということです。
解体業者はクルド人ばかりではないのですが、日本の解体業者は、法律を守り、例えばアスベストなどは法に基づいて処理しているのですが、しっかりやればやるほど経費が嵩み旨味のある業種ではなくなっていると言います。
そこにつけ入ったのがクルド人でした。
解体廃材はトラックに山盛り法律違反(道交法)をして積むし、アスベストなどの人体に悪影響のある廃材を法に則り廃棄しているとは到底思えません。
正規の経費をかけないで解体をしているので旨味のある業種になっているのです。

埼玉県発注の解体の入札では常識外の低額で入札をものにしているようです。

このクルド人解体業者は埼玉県に100万円の寄付をして、あからさまに政治的工作もやっています。

そしてかなりの材を蓄え、仲間のクルド人を日本に呼ぶという悪循環になっています。

決してクルド人を差別している訳ではありません。
事実を述べています。

川口市の中学の女学生が性的暴行を受けたニュースには心が痛みます。
地元の住民はコンビニにも気軽に行けなくなっています。

これらのことを追及しているジャーナリストをクルド人が集団で500万円の損害賠償を求めて訴訟を起こしています。
これはどういうことでしょうか?
不法滞在者が堂々と、クルド人が行っている所業を明らかにしているジャーナリストに損害賠償を求め訴訟を起こしているのです。

日本はどうなっているのでしょう。
日本政府は多文化共生を謳い、これから移民を受け入れようとしています。
今のクルド人集団、当初は1,000人程度といっていましたが、実質は5,000人はいるだろうと言われています。正確な人数は把握できていないのが実情でしょう!
埼玉県も国も日本国民の基本的人権をしっかりと守らなければなりません。
日本国民が不法滞在のクルド人に恐怖を感じている状態を放っておくのは、そのクルド人を反日左翼が抱き込み一緒になって反日活動に利用しようとしているからではないのか?そんな構図が見えてくるようです。
クルド人の所業を明らかにしようとしているジャーナリストにはヘイトだと口にする、こういったポリコレには辟易しています。

日本に住みたいのなら、自国の文化を温めることはいっこうに差し支えありませんが、日本の伝統文化をしっかり継承し、他人に気を使い助け合いながら生きて行く、それができないのなら日本に住む資格はありません。

街を歩いていても外国人を見ない日はなくなりました。
100万単位で日本に入国している外国人がいるのが普通になっています。

日本に馴化する努力を忘れてはならないのです!