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2021年01月02日

トランプ大統領の功績!=二コラ・テスラのフリーエネルギーの実用化=

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JFKジュニアは1999年7月16日に飛行機事故で死亡したことになっていることは、前回の関連記事で紹介しました。
彼には、そうなる前に言い残したメッセージがあります。
それは、「2020年に戻って来る」でした。

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19世紀後半から20世紀半ばにかけて活躍した天才的発明家に二コラ・テスラがいます。
彼は既に約100年前にフリーエネルギー(100万ボルトまで出力可能な高圧変圧器=テスラコイル=を発明=地球規模の無線送電システムの構想=)を発明していました。
資金援助をしていたJPモルガンは、当時電線の素材である銅の利権を独占していましたが、電線を必要としないフリーエネルギーは利権を失わせます。
また石油利権を牛耳っていたディープステートがフリーエネルギー構想を潰すことになったのです。
それは現代に至るまで続いていました。

ここにトランプ大統領が登場し、眠っていたフリーエネルギー関連の1000件ほどの特許を解禁しました。
このフリーエネルギー=地球規模の無線送電システム:Tesla World system(World Wireless System)=は、既に完成しました。
大きく貢献したのは、トランプ大統領の叔父であるジョン・G・トランプ(マサチューセッツ工科大学の著名な物理学教授)です。
彼は、1948年にニコラ・テスラがニューヨークのホテルで亡くなったときに、現場に出向いてテスラの持っていた書類をすべて整理したとのことです。

JFKジュニアにとっては、石油利権や世界の金融資本を牛耳るディープステートがアメリカ政府機関を使って父であるJFケネディーを暗殺したことを知っており、そこに鉄槌を下したいと思っていました。

そこに登場したのがトランプ大統領です。
国家をも牛耳るディープステートに果敢に戦いを挑む姿にJFKジュニアは感動したのでしょう。
Qアノンとして援護射撃をしたのです。

1999年当時ニコラ・テスラの技術は既に証明されており、後20年すればフリーエネルギーの技術は完成しているだろうと思うのは自然なことでしょう!
そして、それが実用化されれば石油利権を牛耳るディープステートの力は弱まり、更にJFケネディーが大統領令でやろうとした金本位制が実現し、仮想世界のマネーゲームをシャットアウトできれば、ディープステートの力は更に弱まります!
そういう意味で、死の偽装の前に切りの良い「2020年に戻って来る」と言ったのではないかと想像します。

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そしてトランプ大統領は、ディープステートとの闘いの本丸である国家機密の解除(National declassification)、デクラスの発表=これは1963年11月のJFK暗殺に関わる機密文書の内、2017年にCIA、FBIによって阻まれた最後の300件の機密解除と思われ、国家機関の犯罪が暴かれるものと思います=を当初2020年11月に予定していましたが、そのタイムラインが今年前半にずれ込みました。
これにともないニコラ・テスラのフリーエネルギー構想の発表も今年前半に合わせられています。

これらがすべて実現することで、ディープステートの息の根が止まり、JFKジュニアも堂々と表の世界に登場することができるのです。

こういう情勢の中、日本の政界はどう行動するのでしょうか?
ジェノサイドの問題を抱える中共を認める政権の幹事長が親中派の親玉であったり、新興宗教(創価学会)をバックに持つ政権党(公明党)が同様に親中派であることに、今後アメリカと同盟国であることのスタンスが問われる時が来る、とトランプ大統領周りでは見ています。

日本の国民として最も心配することでもあります。

令和3年=皇紀2681年(2021年)は世界の大転換点だと思われます。
そういう激動の年だという心構えだけは待っていたいものです!

<参考サイト>

石川新一郎チャンネル:【第63弾】ワシントンから(18回)目のメッセージ‼️

kenhappy1 at 16:05│Comments(0) 徒然なるままに 

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