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2020年04月04日

中国の情報隠蔽キャンペーンを撲滅せよ!

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4月2日現在で分かっている武漢肺炎ウイルス感染者数の多い国の100万人あたりの死亡者数は、イタリア(死亡者13,155)217.7人、スペイン(死亡者10,003)214.1人、アメリカ(死亡者5,112)15.6人、フランス(死亡者4,032)60.2人、中国(死亡者3,318)2.4人 となっており中国が異常に少ないのが目立ちます!

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挿入写真は、既に中国は武漢肺炎ウイルスの封じ込めに成功しており、この防疫技術を持って、中国が新コロナウイルスから世界を救うのだ、という大嘘キャンペーンを掲げ、イタリアなどに医師団を派遣していることを鼓舞するものです!
世界を救うために戦う中国を前面に押し出すプロパガンダを流しています。
このことはアメリカBloombergが既に記事にしています。

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中国は、感染者数やそれによる死亡者数を隠蔽し、武漢肺炎ウイルスはアメリカ軍が生物兵器開発途上で持ち込んだものという陰謀論を唱え、そのことを題材にした本まで出版する有様です。

アメリカではマイケル・マコール下院議員らが中心になり、これを称して史上最悪の情報隠蔽だと断じています!

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この中国の情報隠蔽を裏付ける状況証拠として、現在中国ではスマホの解約者が2100万人に及んでいることが挙げられています!
中国社会はすでにデジタル社会になっています。
買物は勿論、年金や公共交通機関などはスマホでのデジタル決済で行われています!
今の中国ではスマホがないと社会生活が滞ってしまうのです。
このデジタル社会で、2100万人がスマホを解約したということは、武漢肺炎による死者が2100万人あったのではないかとさえ言われているのです!
想像の世界ですが、まったくの思い付きとも言えないでしょう。

アメリカでは大統領の役割、取り巻きの役割が決まっているようです。
トランプ大統領は、前面に出て中国批判はやっていません。
しかしポンペイオ国務長官が先方になって、ペンス副大統領も中国批判をきっちりとやります。

他の自由主義圏の政府もしっかりと中国批判をやるべきです。
武漢肺炎ウイルスをWHOの傀儡事務局長に、発生地域名を隠蔽するウイルス名を付けることを決めさせるなどもってのほかです!
間違いなくチャイナウイルス=武漢ウイルスであり、地域名を付けることは、そのウイルスがどうして発生したのかを追求する最初のステップになるからです。

中国の責任回避のためと、共産党維持のための世界戦略的プロパガンダは、きっぱりと否定し無視しなければなりません。
右のものを180度正反対の左にしてしまう、有り得ないプロパガンダには絶対に屈してはなりません!

kenhappy1 at 21:04│Comments(0) 徒然なるままに 

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