2020年11月

2020年11月30日

アメリカ大統領選挙における新たなビッグニュース?

アメリカの Natural News は、ドミニオンのサーバー押収について新たなビッグニュースを伝えています!
真偽は定かではありませんが、ツイッターを賑わしています。
まったくのフェイクニュースとは思えません。
しかし、本当なら正に映画のシナリオです!

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アメリカ大統領選挙の票に関わる情報は、セルビア経由でフランクフルトの名目上はSCYTLのサーバーに蓄積されたことになっていますが、実際はフランクフルトのCIAサーバーファーム(サーバー集積施設)のサーバーであり、トランプ大統領はCIAとFBIには伝えず、アメリカ国防総省の陸軍特殊部隊(アフガニスタンから空輸された準軍事部隊 ”傭兵” )を動かし、フランクフルトのCIAサーバーファームを急襲し、警護についていたCIA側の警備部隊と銃撃戦となり、特殊部隊側5人、CIA側将校1人が死亡したと伝えています。

銃撃戦にもかかわらずサーバーは押収され、トランプ大統領の民間情報グループに引き渡されました。
このグループは、最近恩赦されたばかりのマイケル・フリン将軍に率いられており、極秘情報の処理が為されているとのことです。

銃撃戦で死亡した特殊部隊員について、主要メディアはエジプトでのヘリコプター事故で死亡したと伝え、CIA側の将校についてはソマリアで殺害されたと伝えています。
トランプ大統領側がそう伝えたのか、主要メディアが敢えて似非情報を流したのかは定かではありません。

シドニー・パウエル弁護士は、ジョージア州とミシガン州の訴訟でサイバー専門家の証人(鑑定人)を出す準備をしています。
サーバーの分析で何が明らかになるのかを鑑定する人です。

その鑑定人の一人には、ケシャバーズ・ニア(Keshavarz-Nia)博士がおり、彼は有名なサイバー犯罪調査官であり、NSAやCIAだけでなく、米軍の防諜活動に長年携わってきた人物だということです。
彼は宣誓供述書により次のように述べています。

「私は以前、ドミニオン・ヴォーティング・システムズ(DVS)とElection Systems & Software(ES&S)に悪用可能な大きな脆弱性を発見しましたが、それは悪意のあるオペレータが内蔵の秘密のバックドアを介して機密性の高い機能を実行することを可能にします。
このバックドアを利用して、悪意のある操作者がインターネット経由で票の移動、票の削除、リアルタイムでの票の追加などの不正な活動を行うために使用することができます。
私は、選挙2020年のデータがすべての激戦区の州で改ざんされ、その結果、トランプ大統領に投票された数十万票がバイデンに移されたと確信を持って結論づけます。」

この結果を受け、最高裁判所はスイングステート(激戦州)での不正な投票操作を無効にすることになるでしょう!

トランプ大統領は、グローバリズムから生まれる利潤に基づいたディープステートの賄賂には目もくれず、トランプ大統領が掌握する国防総省(DoD)と国防情報局(DIA)を駆使して、CIAやFBIを操るディープステートに打ち勝っています!
痛快ですね!

アメリカの自由と民主主義が守られることを期待します!

トランプ大統領は、果敢にアメリカを牛耳るエスタブリッシュのディープステートと戦っています。
トランプ大統領をここまで突き進めるものはアメリカの正義を守ること以外にはないでしょう!
頭が下がる思いです!

参考サイト:<大起元=薇羽看世間(ウェイユーは世間を見る)> <大起元ニュース=州議会は選挙人団を無効にする権限がある等々=> <大起元=新聞看点=> <大起元=遠見快評=> <大起元ニュース=パウエル弁護士、選挙無効求め30項目の不正指摘等々=> <大起元ニュース=ドミニオン社のサーバーに中国とイランが接続=> <大起元=新聞看点=大統領選を操ったのは中国共産党か=> <及川幸久−BREAKING NEWS-:ドミニオンとドイツのサーバーとCIAの関係‼️

kenhappy1 at 02:15|PermalinkComments(0) 徒然なるままに