2010年12月

2010年12月31日

紅白 小粒な感じ、ピリッと辛くはない!

紅白も間もなく終わります。
大体聴いていましたが、歌手が小粒という感じでした。
聴きたい歌はごくわずか、数人の歌手でした。残念!
その中で、加山雄三はしっかりと聴きました。
歌いずらいステージで気の毒でした。
「ロンリーハート親父バンド」誰もメンバーが出て来ないのも不思議です。
一流の歌手ばかりですが、NHKにはメンバーを呼んで欲しかった!
オチャラケ助っ人では歌になりません。
世代が変わって、NHKのディレクターも若いので紅白の人選は20〜30代向になっているのでは?
世代に関係のない歌というのがあるはずです。
ますます紅白を聴く意味がなくなってきたと感じているのは私だけでしょうか?
<夜空の星:私が中学1年13歳、加山雄三29歳のときの歌です>
10年12月31日22時12分-NHK総合(仙台)-番組名未取得

10年12月31日22時12分-NHK総合(仙台)-番組名未取得(2)

<ロンリーハーツ親父バンド>
10年12月31日22時14分-NHK総合(仙台)-番組名未取得(2)

10年12月31日22時13分-NHK総合(仙台)-番組名未取得(2)

10年12月31日22時15分-NHK総合(仙台)-番組名未取得(0)


kenhappy1 at 23:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)芸術